自律神経失調症

 

まずは当院の施術で様々な症状が改善された方の声をお聞きください。

私は関節リウマチで約2年くらい治療をして頂いています。
治療を始めた頃は、手や足の痛みが強くて普通に
歩くことも困難だったのですが、今はそれが嘘の様に
痛みが軽く仕事にも行けています。もちろん歩く事も大丈夫です。
こんなに症状が軽くなっておどろきとともに感謝しています。
真下理恵 女性 45才 職業:パート

※お客様の意見であり、効果効能を保障するものではありません

 

原因不明の頭痛に1ヶ月ぐらい悩んでいて、それが自律神経から
くるものと分かり、こちらで施術を受けることにしました。
院内のムードも明るい感じでリラックスでき、最初に体調のことを
詳しく聞いて下さってから施術していただいたので安心できました。
3回の施術で頭痛もずい分楽になり、来て良かったと思っています。
14才 女性 学生
※お客様の意見であり、効果効能を保障するものではありません

 

  • 夜寝つきが悪い(不眠症など)
  • 急に不安や焦りがある
  • やる気が出ず、体がだるい
  • ココロとカラダが疲弊している
  • その他様々な原因不明の症状

そもそも、自律神経失調症とは?

まず、自律神経は「交感神経と副交感神経」の二つを総称した呼び方です。
自律神経とは、内臓の働きを調節したり、昼夜の身体のリズムをとったりしています。

交感神経は活発に活動したり、ストレスを感じると強く働き、

副交感神経は食事や睡眠など、リラックスする時に強く働きます。

基本的には相対する働きをしており、その働きは自分では意識して調節することができません。

例えば
・眠っている時に呼吸をする。
・血液を流す
・ホルモンバランスの調整
・胃で食べ物を消化するなどは自律神経の働きです。

自律神経が乱れてしまうと、
上記の働きが正常に行えなくなり、

<全身症状>
めまい、頭痛、動悸、息切れ、不眠、便秘、下痢、耳鳴り、倦怠感

<精神症状>
イライラ、不安感、焦燥感、憂鬱、気分の落ち込み、やる気が出ない、感情の起伏が激しい

などの様々な症状が出ます。

この事を総称して「自律神経失調症」とよびます。

では、なぜ自律神経失調症が起こるのか?

自律神経のバランスが乱れた状態が長期間続くことで「自律神経失調症」を発症します。

自律神経が乱れる1番の原因は、環境の変化によるストレスです。
ここでいう環境の変化は、大きな病気や仕事や家庭などの人間関係というマイナスな変化だけではなく、昇進や結婚、新生活といったプラスの変化も含まれます。
5月病なんて言葉もありますが、これも自律神経が乱れた結果おこる身体の不調なのです。

その他にも食生活(添加物、農薬、精製品etc…)や気候(寒暖差、気圧)、大気汚染(PM2.5、化学物質)などの様々な影響に対応できない結果起こってくると言われています。自律神経の働きが正常に行われなくなると、ホルモンの分泌も崩れていき体に様々な症状があらわれます。

また、性格や体質も関係しており、ストレスに弱い性格や体質だと、影響を受けやすく自律神経が乱れやすい傾向にあります。

 

当院でどのような方法で施術するのか?

ひろゴン整体院では、自律神経調整の整体を専門にしています。

独自の検査法(キネシオロジー)を用いて、症状の原因を探し、内臓や頭部への調整を行い、乱れた自律神経のバランスを整えていきます。 

症状を抑え込むことと、症状の根本を見つめることは大きく違います。

あなたが自然治癒力を高め、お体と向き合いたいと感じましたら、ぜひお声をかけてください。あなたのお力に必ずなります。

 

自律神経失調症で悩んでいるあなたへ

当院では、多くの場合、痛みなど症状の出ている場所だけに原因があるわけではないと考えています。
私たちに本来備わっている自然治癒力を向上させ、寝れば治る身体へ体質改善できるようにサポートさせて頂きます。
一人で悩まずに、一度ご連絡ください。
いつでもお待ちしております。

 

 

あなたのその痛み、ストレスや自律神経の乱れによる可能性があります。一度相談してみてください。良い結果が出るはずです。

医師として私が推薦します!

痛みや不調で整体院に行くと、ほとんどの場合は症状が出ている箇所だけを施術します。
痛みの原因がはっきりしている場合は良いのですが、実際は痛みや不調の原因が自律神経の乱れや、脳脊髄液の循環不良から来ていることが非常に多いのです。
内力(自然治癒力)を高めるには、自律神経のバランスと脳脊髄液の循環が鍵を握っています。
ここに着目して施術を行っている整体院は全国でもそれほど多くないでしょう。
もし、あなたが原因不明の症状に悩まされているのであれば、ひろゴン整体院かしはら院に相談されてみてはいかがでしょうか?