モートン病

 

モートン病でお悩みの方へ

  • ヒールを履いて長く歩くと足先が痺れる
  • ランニングをしていると、途中で足が痺れたように痛くなる
  • つま先立ちをすると足が痛む
  • 裸足では何ともないが靴を履くと足が痛む
  • 足の指の付け根が痺れる
  • 歩いていると足先が痺れたように痛くなる

※マッサージが目的(一時的な癒し)の方は、申し訳ありませんがお断りしております。

そもそも、モートン病の原因は?

はっきりと原因がわかっていないと言われていますが…

その理由は、原因として考えられる要素が多くあるからです。
モートン病はただ安静にしているだけでは治りません。
モートン病の原因別の症状と照らし合わせながら、
しっかりと原因にあった治療法を選択することが大切です。
当院ではしっかりと問診・検査を行うことで原因を特定し、
根本より治療いたします。

 

一般的に行われているモートン病の対処や施術は?

痛み止めの注射や薬の内服、足底挿板が中心となります。

まず、足底挿板などを用いた保存療法が多いです。
しばらく様子を見て症状が回復しないものでは手術と言われる場合もあります。

保存療法として他にも、局所の安静(作業肢位、ハイヒールの禁止)、
薬物内服、運動療法、神経ブロック注射などがありますが、
多くは症状に対しての対処療法がおこなわれている事がほとんどです。

では、なぜ当院の施術でモートン病が改善するのか?

足だけでなく全身を見て施術を行うからです

モートン病の原因ははっきりとした断定はなく、諸説ありますが、
多く認識されているのは
・靴が合っていない
・長期間のヒール着用等で足の歪みが起きた
・何かしらの日常生活に原因が潜んでいる

靴が合っていない点は、サイズや足の形に合ったものをご用意していただく必要があります。

ひろゴン整体院では長期間のヒール着用や日常生活の部分を重点的に診ていきます。
例えば、ヒールを長期間履いていても、モートン病に「なる人とならない人」に分かれます。
その差は『自律神経』だと当院では考えております。

自律神経は
・体液循環
・内臓機能
・ホルモンバランス
など、身体のあらゆる事を調節してくれています。

この自律神経が崩れると身体の重心がズレたり、姿勢の歪みがおこります。
歪みが生じた状態で身体を使い続けることでふとした瞬間に痛みが出てきて
結果的に「モートン病」になってしまうのです。

更に日常生活に潜んでいる原因の中で多くみられるのは、『ストレス』です。
このストレスが自律神経を乱れやすくしてしまうのです。
その他にも自律神経が乱れる要因はたくさんあります。

そして、その要因をひろゴン整体院では独自の検査を用いて探っていきます。

当院は自律神経を専門とした整体院ですので、
自律神経のことで疑問があったり、対処療法ではない「根本改善の為に頑張りたい」
という方は一度ご相談ください。全力でサポートさせて頂きます。

なかなか改善しないモートン病に悩む方へ

モートン病はまだ名前が広く知られていませんが、
症状が重症化すると、足だけでなく膝・腰・肩・首など全身に影響を与えてしまいます。
足に対して治療を受けているのになかなか症状が改善されない方は、本当の原因が別の所にある
可能性が高いですので、気軽にご相談ください。

 

お気軽にご相談ください!もう悩まなくても大丈夫ですよ。 0744-35-6121 受付時間9:00~13:00 16:00~20:00

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関西有数のスポーツ整形外科医からの推薦文 医療法人友広会 理事長 鞆浩康先生

あなたのその痛み、自律神経の乱れによる可能性があります。一度相談してみてください。良い結果が出るはずです。

医師として私が推薦します!

痛みや不調で整体院に行くと、ほとんどの場合は症状が出ている箇所だけを施術します。
痛みの原因がはっきりしている場合は良いのですが、実際は痛みや不調の原因が自律神経の乱れや、脳脊髄液の循環不良から来ていることが非常に多いのです。

内力(自然治癒力)を高めるには、自律神経のバランスと脳脊髄液の循環が鍵を握っています。
ここに着目して施術を行っている整体院は全国でもそれほど多くないでしょう。
もし、あなたが原因不明の症状に悩まされているのであれば、ひろゴン整体院かしはら院に相談されてみてはいかがでしょうか?